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沿革

昭和38年 2月 日本歌手協会発足。初代会長に東海林太郎。会員数134名
昭和48年 4月 藤山一郎、2代目会長に就任
昭和50年 5月 社団法人として認可
昭和53年 2月 第1回「歌謡祭」開催(浅草国際劇場)
昭和54年 4月 ディック・ミネ、3代目会長に就任
平成 元年 4月 林伊佐緒、4代目会長に就任
平成 4年 9月 第16回「歌謡祭」開催。秋篠宮同妃両殿下のご来臨を賜る
平成 7年 4月 田端義夫、5代目会長に就任
平成 8年 7月 第1回「ミニ歌謡祭(現・輝け!歌の祭典)」開催(日比谷公会堂)
平成12年10月 韓国演芸協会歌手分科委員会と友好協定を結ぶ
平成15年 4月 青木光一、6代目会長に就任
10月 第30回「歌謡祭」開催(NHKホール)
平成16年 5月 第1回チャリティー・ゴルフ・コンペ開催
平成17年 4月 「輝け!歌の祭典」初の2日間4回公演で開催(メルパルク東京)
5月 「新潟県中越大震災チャリティー歌謡ショー」を開催(柏崎、長岡)
被災者に義援金500万円を寄付
6月 第2回チャリティー・ゴルフ・コンペ開催
10月 第32回歌謡祭を開催(中野サンプラザ)
平成18年 5月 第3回チャリティー・ゴルフ・コンペ開催
10月 第33回歌謡祭を開催(五反田ゆうぽうと)
平成19年 1月 歌謡情報紙「月刊うたごえ」創刊
4月 ペギー葉山、7代目会長に就任
6月 第4回チャリティー・ゴルフ・コンペ開催
10月 第34回歌謡祭を開催(五反田ゆうぽうと)
11月 能登半島地震復興支援コンサート開催
(輪島市 サン・アリーナ、小松市 こまつ芸術劇場うらら)
平成20年 5月 第13回輝け!歌の祭典 開催(なかのZEROホール)
6月 第5回チャリティー・ゴルフ・コンペ開催
「第34回歌謡祭」の収益の一部を義援金として柏崎市に贈呈
10月 第35回歌謡祭を開催(新宿コマ劇場)
平成21年 5月 第14回輝け!歌の祭典 開催(なかのZEROホール)
11月 第36回歌謡祭を開催(五反田ゆうぽうと)
平成22年 3月 九州歌謡祭を開催(福岡ももち文化センター)
4月 第15回輝け!歌の祭典 開催(新宿文化センター)
7月 一般社団法人 日本歌手協会として内閣府より認可
田辺靖雄、代表理事に就任
10月 第37回歌謡祭 開催(五反田ゆうぽうと)
11月 第37回歌謡祭の収益の一部を宮崎県口蹄疫被災地支援義援金として宮崎県東国原知事に贈呈
平成23年 4月 東日本大震災被災地支援チャリティーライブを開催(代々木上原けやきホール)
募金総額2,211,978円を災害ボランティア活動支援プロジェクト会議に寄付
5月 第16回輝け!歌の祭典 開催(中野サンプラザ)
チケットやプログラムの売上から、2,337,065円を災害ボランティア活動支援プロジェクト会議に寄付
6月 名古屋歌謡祭 開催(中京大学文化市民会館 プルニエホール)
募金総額403,878円を災害ボランティア活動支援プロジェクト会議に寄付
9月 大阪歌謡祭 開催(大阪メルパルクホール)
募金総額389,856円 + 20ドルを災害ボランティア活動支援プロジェクト会議に寄付
11月 第38回歌謡祭 開催(五反田ゆうぽうと)
2,110,144円を災害ボランティア活動支援プロジェクト会議に寄付
平成24年 3月 第17回輝け!歌の祭典 開催(五反田ゆうぽうと)
802,255円を災害ボランティア活動支援プロジェクト会議に寄付
8月 第1回夏の歌謡フェスティバル 開催(なかのZERO大ホール)
10月 第39回歌謡祭・歌謡フェスティバル 開催(五反田ゆうぽうと)
平成25年 3月 第18回輝け!歌の祭典 開催(なかのZERO大ホール)
7月 夏の歌謡フェスティバル VOL.2 開催(浅草公会堂)
11月 第40回歌謡祭・歌謡フェスティバル 開催(五反田ゆうぽうと)
平成26年 3月 第19回輝け!歌の祭典 開催(かめありリリオホール)